「食と健康」に「知ろう!防ごう!夏場に多い食中毒」が掲載されました。

日食協発行の月刊誌「食と健康」の2017年7月号に「知ろう!防ごう!夏場に多い食中毒」が掲載されましたので、参考までに転載します。

夏は、カンピロバクター、ブドウ球菌、サルモネラ属菌、ウエルシュ菌、腸管出血性大腸菌など、細菌性の食中毒が増加する季節です。

本格的な夏を迎えるにあたり、細菌性食中毒をいかに防ぐか、過去数年の事例も紹介しながら、代表的な細菌性食中毒の特徴や、予防のポイントが多角的な視点から解説されています。

知ろう!防ごう!夏場に多い食中毒【その1】
知ろう!防ごう!夏場に多い食中毒【その2】
知ろう!防ごう!夏場に多い食中毒【その3】
知ろう!防ごう!夏場に多い食中毒【その4】
知ろう!防ごう!夏場に多い食中毒【その5】

 

月刊誌「食と健康」は、毎月食品衛生の基礎知識、食中毒予防、衛生管理を中心とした特集をはじめ、これってどうなの?食の安全ウソ・ホント、現場トラブル解決術、すぐに役立つクレーム対応のすべて、食品衛生のワンポイントなどの情報記事が満載です。

 

購読ご希望の方は、お近くの食品衛生協会各支部又は日本食品衛生協会にお申し込みください。月刊誌「食と健康」申込書

お問い合わせ先一覧へ